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東証一部 株式市況@株式市況儲かる日記

東証一部 株式市況最新ニュース

東京円が反落 111円台前半で値動き

14日の東京外国為替市場の円相場は3営業日ぶりに反落して始まり、1ドル=111円台前半での値動きが続いている。午前11時時点は、13日午後5時時点より94銭円安ドル高の1ドル=111円03〜08銭。

 前日の米国株式相場が大幅に反発したことなどから、海外市場で円売りドル買いが強まり、その流れを引き継いだ。先週から急速に加速していた円高傾向はひとまず落ち着いた。

 一方で、円はユーロに対しても3営業日ぶりに反落した。午前11時時点は、前日午後5時時点より1円60銭円安ユーロ高の1ユーロ=162円60〜65銭。



出典: 朝日新聞 2007年11月14日

東証一部 株式市況

初めての中国株

中国株には幾つかの種類があります。
同じ中国株幾つかの種類に分けられていて種類によって取引に制限が加えられています。大きく分けるとA株、B株、H株、レッドチップ、そのほかの香港株の5種類に分かれます。
その中でも日本人に購入ができる中国株はと言うと、B株、H株、レッドチップ、そのほかの香港株の4種。つまり、A株以外の中国株は全て購入できると言うことになります。

そしてA株は中国国内の人間だけに解放された株で上海と深センで取引されている中国株です。B株は取引されている場所は同じですが外国人にも中国人に購入可能になっています。H株は香港市場で取引される株で、香港と外国の人は購入できるが中国本土の人間は購入できない物です。レッドチップはH株とほぼ同じ物なのです。
そのほかの香港株はH株とレッドチップ以外の株で香港の人と外国人が購入することができます。

中国株の情報はインターネットのサイトなどで得ることもできます。しかし、有料メルマガなどで厳選された情報を得るという方法もあります。有料メルマガは確かに月額で3千円以上はする物が多いですが、それに値するだけの一般にはなかなか流れないホットな情報を得ることもできるでしょう。
また、日本での四季報のような物で中国株二季報などもあります。
タグ:中国株

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東京株式市況:日経平均は17000円台を回復

前日のニューヨーク株式市況は、FRBの更なる金利引き下げ期待から、
一気に過去最高値を更新したことや為替が円安に振れていることを好感し、
朝方から幅広い銘柄に買いが入り17000円台を回復しました。

ここで日経平均の日足チャートを見てください。
窓空けで上げたところを見るにこの強さは本物と見るか。

反面、前回の下降局面で丁度この水準で踊り場(下げの)を形成していることから、
一旦、頭を押さえられる可能性が大きいと読む方もいらっしゃるでしょう。

注目銘柄
1852浅沼組 2051農産工 3360グリーンホスピ 

3551ダイニック 4540ツムラ 5331ノリタケ 

5931川田工 6445蛇の目 6462リケン

6958CMK 7276小糸製 8086ニプロ 

8309三井トラスト 8875東栄住 9119飯野海運 9613NTTデータ

短期の調整を終了し、非常に「煮詰まり感がある」銘柄です。
この、銘柄を参考に、投資・売買することは否定しませんが自己責任でお願いします。

利益を保証するものではありません。
上がってしまった銘柄は追わず、押し目からタイミングを計って出動するようにしましょう。

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郵政民政化スタートで巨大郵貯銀行は

10月1日から郵政公社は完全に会社分割、民営化がスタートしました。

金融資産が日本全体の四分の一を保有する、巨大バンク郵貯銀行の金融資産の運用先が気になるところです。
もし、運用を失敗して、外資の金融機関やヘッジファンドのマネーゲームの餌食になるようなことだと、
長年圧力をかけてきたアメリカの思うつぼです。

ただで、私たちの汗の結晶を彼らに持っていかれることだけは、避けたいものです。
しかし、一筋縄ではいかない彼ら(外国勢)のこと、このチャンスを逃すまい。

さー貴方ならどうしますか!
今になってみれば、あの時、小泉劇場でムードに乗ってチケットを買った
(一票を投じた)ことが悔やまれませんか?

注目銘柄
1827ナカノ 1919エスバイエル 2206グリコ 

2413ソネット 2730エディオン 2873加と吉 

3106クラボウ 3433トーカロ 3864三菱製紙 

4272日本化薬 6765ケンウッド 7517黒田電気

7649スギ薬局 8038東都水産 

短期の調整を終了し、非常に「煮詰まり感がある」銘柄です。
この、銘柄を参考に、投資・売買することは否定しませんが自己責任でお願いします。
利益を保証するものではありません。
上がってしまった銘柄は追わず、押し目からタイミングを計って出動するようにしましょう。

株式市況日記

東証一部 株式市況:日経平均は第二関門をクリアー

27日、日経平均は出来高を伴って、懸案の9月3日ザラバ高値16576円を寄付き
直後にあっさりとクリアー、その後はほぼ一本調子に上昇、
16832円は396円高で引けました。

これで第二関門を通過したわけですが、今回のクリアーのしかたを見るに、
一気にこの関門を出来高をともなって抜けてきたことから、
完全に上昇波動(第二上昇波動)に乗った動きを示すものと考えられます。

今後、多少下押しても、押し目はじっくり拾うスタンスでいけることを認識しておきましょう。

注目銘柄
1835東鉄工 1847イチケン 1868三井ホーム 

1926ライト工 2282日ハム 2674ハードオフ 

4064カーバイド 4516日本新薬 6201豊田織機

6471日本精工 6501日立 6902デンソー 

7261マツダ 7911凸版印刷 8052椿本興業 

9737CSK 9844ユーエスシー

短期の調整を終了し、非常に「煮詰まり感がある」銘柄です。
この、銘柄を参考に、投資・売買することは否定しませんが自己責任でお願いします。
利益を保証するものではありません。
上がってしまった銘柄は追わず、押し目からタイミングを計って出動するようにしましょう。



株式市況日記

原油を始め、非鉄などの資源が再び高騰

ここのところ原油を始め、非鉄などの資源が再び高騰していますが、
これらの国際商品市況に、個別銘柄は比例して上昇することは、あなたも理解しているとおもいます。

一時騒がれた、新興国のBRICS諸国だけでなく、東南アジアなどそれに続く
新たな国々の経済発展も顕著になってきています。
当然、それらの国々の発展にともない、資源が相対的に希少価値で高騰することは今後も避けることはできないでしょう。

だとすれば、この資源株に注目することは貴方の投資戦略の一つにいれておくと
効率よく稼ぐことができるといえるでしょう。

注目銘柄です
1662石油資源 1885東亜建 1963日揮 

2264森永乳 3332JFE商 4047関電化 

5105東洋ゴム 5302日本カー 6326クボタ 

6508明電舎 7007佐世保 7262ダイハツ 

7745A&D 8028ファミリーマート 8064金商 9001東武

短期の調整を終了し、非常に「煮詰まり感がある」銘柄です。
この、銘柄を参考に、投資・売買することは否定しませんが自己責任でお願いします。
利益を保証するものではありません。
上がってしまった銘柄は追わず、押し目からタイミングを計って出動するようにしましょう。

株式市況日記

東証一部 株式市況:アメリカのサブプライム問題が外金融株売り誘い反落!

先週末21日の株式市況は、前々日からの大幅高もあり一服感が漂う中、
やはり長期的に相場の足をひっぱりそうな、アメリカのサブプライム問題が
外人投資家の金融株売りを誘い、100円以上安くひけました。

今週こそは、9月3日の戻り高値16576円をクリアーして
中期上昇波動の流れを確実なものにしたいところですが、
そこをクリアーできないと、またぞろテクニカル的には大凶の目がでることになります。

ここは、一気に抜けてほしいところですね!それでは、今日の注目銘柄です。

1332日水 1515日鉄鉱 1924パナホーム 

4043トクヤマ 4215タキロン 4617中国塗料 

5201旭硝子 5407日新鋼 5715古河機 

5949ユニプレス 6268ナブテスコ 6935日本デジ 

6954ファナック 7433伯東 7911凸版

9678カナモト

短期の調整を終了し、非常に「煮詰まり感がある」銘柄です。
この、銘柄を参考に、投資・売買することは否定しませんが自己責任でお願いします。
利益を保証するものではありません。
上がってしまった銘柄は追わず、押し目からタイミングを計って出動するようにしましょう。

東証一部 株式市況

前日580円高で一服の株式市況

上り銘柄数653 値下り銘柄数975 

これは20日の騰落銘柄数です。
日経平均は小幅高でしたが、値下がり銘柄が多かったことから、
前日580円高はさすがに利食い(戻り売り?)したい水準というところでしょうか。

しかしながら、個別の銘柄を丹念に見ていきますと、前回の戻り高値をクリアーして、
完全に上昇第二波動入りしている銘柄が多くなっています。

このような銘柄群と未だにウジウジと下値から上げ始めたものの、
直近の戻り高値をクリアーできない銘柄群という2極に分けることができます。
このように見ていきますと、今後、更に買われる銘柄と、安値で放置される銘柄の判別がつきますよ!

それでは今日の注目銘柄
1819大平工 2282日ハム 2531宝HL 

2810ハウス 4088エアウォータ 4185JSR 

4215タキロン 4762エックスネット 5563日電工 

5803フジクラ 6444サンデン 6651日東工 

6767ミツミ 6789ロランドDC 7270富士重

9104商船三井

短期の調整を終了し、非常に「煮詰まり感がある」銘柄です。
この、銘柄を参考に、投資・売買することは否定しませんが自己責任でお願いします。
利益を保証するものではありません。上がってしまった銘柄は追わず、
押し目からタイミングを計って出動するようにしましょう。

株式市況日記

東証一部 株式市況:米FOMC 政策金利を0.5%引き下げ

19日の株式市況は、米FOMCが政策金利を予想の上限である0.5%の大幅引き下げを決定。

これを受けて、前日のニューヨーク株式市場は急反発。
その流れを受け継いだ東京株式市場も日経平均ベースで約580円の大幅だかでひけました。

テクニカル的にも下値きり下げとなるか、それとも戻り高値の更新となるが問われる水準だった
日経平均でしたが、再び、9月2日のザラバ高値16576円への挑戦権を与えられた格好です。

注目銘柄
1847イチケン 1959九電工 1970日立プラント 

2288丸食 2681ゲオ 4041日槽達 

4534持田薬 5449大阪鐵 6349小森コーポ 

6440JUKI 6752松下 6844新電元 

6866日置電 7591エクセル 9107川崎汽船

9706空港ビル 9912ダイワボウ情報

短期の調整を終了し、非常に「煮詰まり感がある」銘柄です。
この、銘柄を参考に、投資・売買することは否定しませんが自己責任でお願いします。
利益を保証するものではありません。
上がってしまった銘柄は追わず、押し目からタイミングを計って出動するようにしましょう。

株式市況日記

東証一部 株式市況:英金融機関の不安説台頭の結果

先週末には、9月2日の戻り高値のクリアーを期待された東証一部株式市況ですが、アメリカのサブプライムローンの焦げ付き問題が、フランスに続いて、今度はイギリスに飛び火したことと、今後の当局の対応を見守りたいとの思惑から、外国人中心に売り込まれました。

特に金融機関の下げが顕著で下げの先導役といなっていることは、
この問題の深さを物語っています。日銀の金融政策決定会合は、金利引き上げを見送り。

FOMCは、0.25%又は0.5%の引き下げが予測されていますが、基本的には、今回の英銀行ノーザン・ロックやフランスのパリバを後追いする金融機関が出現するのではないかという思惑は当分の間続きそうです。

注目銘柄
2261明治乳 2775日本レストラン 3105日清紡 

4151協和発酵 4272日火薬 4324電通 

4911資生堂 5017AOC 5423東京製鐵 

5457住友鋼 5711三菱マテ 6472NTN 

6935日本デジタル 7558トーメンエレク

7715長野計器 9952ドトール

短期の調整を終了し、非常に「煮詰まり感がある」銘柄です。
この、銘柄を参考に、投資・売買することは否定しませんが自己責任でお願いします。

利益を保証するものではありません。

上がってしまった銘柄は追わず、押し目からタイミングを計って出動するようにしましょう。