2009年05月29日

エビちゃん熱愛発覚

カリスマモデルの蛯原友里が人気グループ
RIP SLYMEのILMARIとの熱愛が発覚した。

蛯原友里の実家、宮崎県宮崎市に2人で
訪れ家族にILMARIを紹介。

その足で縁結びで有名な青島神社に参拝
デートとなった。

ILMARIは女優の野波麻帆と別れたばかり、
やはり原因は蛯原友里か?

でも、家族に紹介したということは、
もうすぐ、結婚かもしれませんね!

   
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2007年03月06日

大相場は近い!こんなこと言ったら叱られますか!

今回の株価下落は、尽きるところ結局「需給の悪化」ということになります。
業績はまあまあですが、お金の流れが完全に逆回転していることは明白です。

今回の円高が意味することは、なんでしょうか!
今まで低金利の円を借りて海外で運用していた投機筋が、株を売って、
ドルを円に換えて返済しているとすれば説明がつきます。(今までの円安の説明もつくでしょう)

株価は色々な投資主体が様々な思惑で売買した結果、
人々の総意で決まった、現時点での企業の価値です。

色々な人々の意見や考えが反映された結果ですから、その意味からすれば、
実はこの株価こそが「極めて有効な指標」なのです・・・。

しかし、大きな投機資金の流れは時として暴力的に相場をかく乱するのが常です。

そんなことより、今後の株価の動向が知りたいでしょう。
そこで、冷静になって考えて見てください。

多くの投機資金はこの世界同時株安をきっかけに日本に戻ってきます。
この円高が証明しています。

そこで、日本に戻ってきた資金はどこに向かうでしょう?
実はこの資金の性質は、投機性を有するという宿命を持っています。
結局は、日本国内で運用される。
とすれば、またまた投資に向かうわけです。

皆さんが、株は何処まで下がるのだろうと青い顔をしているうちに、
この暴落のさなか、ニンマリと大安売りのバーゲンセールを買いあさっている人の姿がみえませんか!

それを証拠に、大底圏では天井圏にも増して出来高ができるものです。
慌てふためく投資家をよそに、じっくり買っている人がいます。
次に来る大相場のために。

この下げが終わったら大相場になります!

もしかして不動産バブルの再来も!

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そして・・・・・・
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2006年12月18日

株式投資!「ツールを深読み」できれば宝の山は貴方のもの!

前回は宝の山が眠っている株式投資のツールとして
「会社四季報」の「深読み」を推奨いたしました。

しかし、読むべきポイントがどこなのか、どのように読んだら良いのかが分からなければ
宝の山から黄金を掘り出すことはできません。

そこで今日は、貴方の投資に役立つお話しをしてみたいと思います・・・。

まず貴方が株式投資をする際に、一番大切な企業の健全性について
どのように読んだら良いのか勉強してみましょう。

一般的に、日本の企業会計は発生主義を基本としています。
一方、企業の健全性を計り、自由な経済活動を円滑に行う為には
現金の保有高が基準となるため、欧米では現金主義的な見方が強くなっています。

例えば会社は黒字なのに負債の支払いが出来ないために倒産の憂き目にあった例などもあります。

また、バブルの崩壊後に多くの企業が上場廃止に追い込まれたのも、
バブル期に本業以外の不動産・土地投機に奔走したあげく資産価格の暴落で
元手の現金が回収できないことが原因でした。

そこで、貴方にまず注視していただきたいのが、「キャッシュフロー」という項目です。

四季報のキャッシュフローを見て頂きますと、
1.営業キャッシュフロー(売上や仕入等、営業活動によるキャッシュフローの増減)
2.財務キャッシュフロー(借入れ等の財務活動によるキャッシュフローの増減)
3.投資キャッシュフロー(固定資産・有価証券等の財務活動によるキャッシュフローの増減)
そして最後に
4.現金同等物(前出3つの活動によって手許に残った現金や預金・
3か月以内に現金化できる短期投資などの現金)があります。

また( )内の数字は前期の年額になります。

これらの数値は、まず当期と前期の比較が大切です。
前期と比較して特に「営業キャッシュフロー」と「現金同等物」が減少している場合には
営業活動が振るわず手元の現金が減少して将来の営業活動を借入れに
頼らなければならないことを意味しています。

また、キャッシュフローが記載されている上部に、有利子負債という項目がありますが、
「現金同等物」に比較して「有利子負債」が極端に多い場合にも注意しましょう。

なぜなら、現金で将来この「有利子負債」を返済しなければならないからです。

これだけ見ても、まず貴方の株式投資の「安全性」が確保できるのです。

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2006年08月17日

株式市況16000円台回復!インフレ懸念、過熱感を払拭しながら大幅高!

15日に発表された米国7月の生産者物価指数は+0.1%、食品及びエネルギーを除いたコア指数はー0.3%といずれも事前予想を下回ったことと、NY地区連銀が発表した製造業指数も10.3と予想を大きく下回ったため、いままで相場の頭を押さえていた、インフレ懸念が払拭されたことを好感して、NY株式市場は132.39ドル高と大幅高になりました。

これを受けて始まった16日の東京市場も朝方からNYという懸念材料が払拭され、好決算を背景に多くの銘柄を買う動きとなりました。

7月28日から8月16日までの立会い日数14日間で、外資系証券経由の寄付き前の注文状況を追って見ますと、買い越し12日に対して売り越し2日と圧倒的に買い越しが多くなっています。

東京市場は7月18日が2番底でしたので、立会い日数では、約1週間遅れて外人が買ってきている状況が見てとれます。

いつもならば、外人に売りを仕掛けられて、慌てて投げたバーゲンセールを大方拾われて歯軋りする国内投資家ですが、今回はしてやったりといったところでしょうか。

今回の動きに関しては、外人投資家が主戦場としているニューヨーク市場が、FRBの政策とインフレ懸念の狭間で揺れ動き、相場の方向性をはっきりと決められなかったことから、海外の市場に注目していられなかったことが幸いした格好です。

そんな投資環境の中で、ニューヨークの市場に影響を受けながらも、国内勢は日本企業の好決算を素直に買っていたことになります。

いつもやられてばかりでは、本当に汗水たらして働いた財産を根こそぎ外国勢に持っていかれることになってしまいます。

郵政民営化で国民の大切な財産が投資技術の差で危険な状態になっている今、私たちも、彼らに負けないだけの研鑽をつんで、逆に彼らから利益を享受する立場にならなければなりません。

この調子で売り時を間違わないように、注意していきましょう。
まずは、16000円回復を祝いたいところですが、株は安らげるときは一時もありません。
また、今日から戦いです。

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2006年07月21日

NY株式市況の大幅高を受けて東京市場も446円高の大幅続伸!

20日の東京株式市場は、前日のニューヨーク市場で、FRBのバーナンキ議長の議会発言でFFレートの引き上げ小休止との観測から、大幅高だったことをうけて446円高と大幅続伸しました。

概して、ニューヨークの動きに左右される東京市場ですが、ここのところの東京市場は以前と比較して、ニューヨークの流れに強く左右されることが多く、本当に皮肉ではありませんが、ニューヨーク株式市場東京支店と思いたくなることがあります。

ここでこれからの先行きが心配になるところですが、20日終了時点でのテクニカルをまとめておきましょう。

7月4日15710円のザラバ高値を取ってから短期調整の流れに入り7月10日で短期下降第一波動完了、その後再び下降トレンドから20日に短期下降第二波動確認となっています。
ここまでは、エリオットの波動理論どおりにきております。

さて、難しいのはここからの動きです。まず、支持線と抵抗線を確認しておきましょう。上値抵抗線は21日が15250円前後、25日移動平均線は15080円、第一の節目は15555円というところです。

反対に、下値抵抗線は14500円、危険水域は第一関門が14437円、第二関門が14046円です。

細かく、判定していけば色々な見方がありますが、まず相場が上昇波動に乗るためには、15555円を抜けてくることが必要です。このまま一気に抜けることは、20日の終値時点では少々無理があるものと思われます。

反対に下値の方も糊代がありますが、できれば第一関門の14437円を下回らずに、例え多少の下げがあったとしても、反騰して15555円を抜けてきてほしいものです。そうしますと、完全に2番底確認から中期上昇トレンドが見えてきます。

完全に、投資スタンスを確定するにはもう少しの日柄が必要です。

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2006年07月03日

東京株式市況の今週は

先月29日のFOMCのアナウンスメントでは、今までことあるごとにインフレ警戒感に言及していたバーナンキ氏でしたが、今回は、とりたてて警戒感を表す言葉がなかったために、買い安心感から大幅高を演じた後、30日には多少の利食い売りもでました。

一転、我が東京市場に目を転じれば、エリオットで見ますと中期上昇第一波動の中の短期上昇第三波動入りしたところです。

このことからも言える様に25日移動平均線を終値ベースで上回ってくる銘柄も顕著になってきました。

今後は、飛び乗り型の投資を慎み、25日移動平均線を下回らずに押し目を作っている銘柄を狙いながら「スウィング・トレード」を志していくと効率よく利益がとれます。

今週のシミュレーションはそんな銘柄を取り上げてみました。

さて、今週の相場は如何でしょうか?

今週のシュミレーションは?

使ったソフトは「スウィング・トレード」の決定版です。
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2006年06月21日

東京株式市況は?

20日の東京市場は、前場は底がたい動きを示していましたが、後場に入ると先物主導で下げ始め、昨日からの薄商いも、格言どおりの「閑散に売りなし」とはいかず、相場を支えることはできませんでした。

日経平均は、14648円41銭は211円94銭安でひけました。
とうぜんと言えば当然ですが外国証券の寄り付き前の注文状況も 売り3080万株 買い2870万株 と2日続けての売り越しで、外人の買い意欲の乏しさを反映しています。

先日からも当ブログで言及してまいりましたが、6月16日に超目先の抵抗線をクリアーし、2つ目のハードルを抜けることができるかが焦点でしたが、指摘しておきました15000円前後の2つ目の上値抵抗線手前で弾かれてしまいました。

弾かれてしまいましたと言うより、当然ここでは一旦押し目をつくって2番底を確認する動きが示現することはシナリオどおりの展開です。

大切なことは、この押し目が何処で止まるかという一点に今後集中してください。

20日の段階では、5日移動平均線を割らずに引けていますが、21日の動きがどのような動きとなるか、しっかりと見守っていきたいポイントを指摘しておきますと;

今後、下げる場合は、5日移動平均線の14450円近辺で下げ止まることができるか?
もし、下げ止まらない場合は、6月14日のザラバ安値14046円を割らずに切り返せるかがポイントとなります。

反対にここから切り返し上昇してきた場合は、例によって第2上値抵抗線(16日時点は15000円前後でしたが、21日時点では14800円前後が抵抗線です)を抜け、できれば16日のザラバ高値14976円を抜けて欲しいところです。

この上昇の動きが示現したら、躊躇することなく売買姿勢をポジティブに積極転換しましょう。

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2006年05月21日

始めまして!

始めまして、今回念願の株式投資に関するブログを発行することになりました天地リョウと申します。どうぞ宜しくお願い致します。

私なりに多くの方が発行せれている株式関連のブログを拝読いたしておりましたが、日記的な内容、相場の解説、自分の株取引の公開、銘柄紹介etc.が主流をしめているように思えます。

わたしとしましては、もう少し株式投資の基本から応用まで、ただ目先の売り買いにこだわらず、貴方の株式投資の実力と実績が上がるような内容にして行きたいと考えております。

相場のターニングポイントや現況の解説も交えて投資の理論や実践まで幅広く貴方のお役に立てるよう努力して行く所存です。
どうか、今後とも宜しくお願いしたします。
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